8期定時制同窓会

拝啓

梅雨明けて、同時に暑い日がやって参りました。先般の46年卒業生同窓会の際には大変お世話になりました。ありがとうございました。麗澤会から助成金、有意義に使わせていただきました。羽島のホテルにて楽しい時間。世界文化遺産の白川郷。皆さん喜んでいただきました。高山、関の小瀬の鵜飼い。瑞浪高原ゴルフ場でのプレイと楽しみました。私達女性陣は、中津川市内にぎわい会館の菓子工芸の作品を拝見し美味しいお菓子を頂きました。

職員の皆様、麻生様には急な訪問にて学園のご案内をして頂き、若き頃の学生時代の写真、夫たちの名前のプレートなど拝見いたしました。心のこもったおもてなしを頂きうれしく思います。ゴルフ終了後、土岐市の同級生の居酒屋にて14名が会食し、羽島へ戻りました。北海道より参加された片山夫婦、福岡の吉浦さん、谷治子さんに泊まって頂きました。翌日空港へ送り次回の再会を約束し別れました。

次回は大分に決まり、吉田武文さんが幹事に決まりました。博士のご生家訪問予定しています。皆楽しみながら生きがいをもって日々生活することを約束致しました。集合写真をお届け致します。全員そろってはいません。麻生様には、お世話になり感謝申し上げます。

センター学園に参りました時には、お目にかかりたく思います。今後ともどうぞよろしくお願い致します。

暑さも本番です。どうぞご自愛の程、心よりお祈り致します。ご案内して頂いた先生方ありがとうございました。入山隆明 美鈴代筆

令和元年7月14日15日16日に開催されました。20190821170444
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全日制11期 名古屋で恒例の同窓会

6月23日(日)今回も斉藤君の尽力で毎年行っている恒例の行事としての11期生同窓会を名古屋で行いました。

東海3県を中心に23名が集まってくれました。特に今回は、卒業式以来の榊原君も参加してくれ大いに盛り上がりました。

まずはこの1年の無事と近況を話しあう中、来年度の同窓会のことに話が移り、来年は還暦大同窓会で約束した5年目で大同窓会を開く年です。また、京都で開催しますので万障お繰り合わせの上ご出席ください。色々話し合いましょう。

みずこう11期R1同窓会

(川嶋 記)

瑞浪15期同窓会

令和元年6月22日(土)

京都は駅ビル直結の「ホテルグランヴィア京都」にて開催いたしました。
恩師の井上貞廣先生をお招きし59名が全国各地、遠くは北海道からも参加してくれました。
ほぼ10年振りの開催となり、お互いの経年変化を楽しみながらの会となりました。
次回は早めにやろうね、ということで3年後「岐阜市」にての開催が決定されました。
幹事は古田君です。皆様よろしくお願いいたします。

13期穂苅ゼミ

平成から令和へと年号が変わって間もない令和元年5月18日、第14回穂苅ゼミを名古屋中村事務所にて開催させて頂きました。出席者31名中、男子15名、女子16名、初参加4名で近年男子の参加が増え、嬉しく感じます。今回は講義の前に昨年9月に亡くなった山田好司君の奥様から御挨拶を頂きました。命尽きる日まで周囲への思いやりを絶さず穏やかに生き抜いた山田君は私達同期にも何かを伝えてくれたような気がします。そして6月の伝統祭でモラロジー研究所の霊堂に分骨されました。次回穂苅ゼミは10月5日の予定です。

                                    藤原 恵子

36期定時制同窓会

今回の同窓会も無事に終わりました。

今回は、学生の頃お世話になっていた瑞浪高原ゴルフ倶楽部の会社の方が定年退職をされるとお聞きしたので急遽同窓会の開催となりました。
ただお声掛けをさせて頂いたのですが、当日に予定が入ってしまったなどの理由で元上司の方にお越し頂く事は叶いませんでした。
また次回瑞浪開催の際は誘ってくれ!と言う事だったので、また次回の楽しみに…
14日日曜日は、瑞浪高原ゴルフ倶楽部のコンペルームをお借りしてランチ会をさせて頂きました。
時間を気にしてでしたが、私達のワガママを聞いて頂き沢山食べさせて頂きました。
瑞浪高原ゴルフ倶楽部の社長・吉村さん・出口さん・他スタッフの皆様お世話になりました。
有難う御座いました。

食事の後は、キャディー控え室を見に行ったりコース管理課へお邪魔したりと休憩中だったのに従業員の皆さんイヤな顔一つせず相手をして頂き嬉しかったし楽しかったです。
ですが、私達が歳をとったと言うことは、従業員の方達も歳をとると言う事なので殆どの方が定年退職をされ知ってる方が凄く少なくなりなんだか寂しく感じました。
前日には、我が家で夕方頃から皆で食材を持ち寄り宅飲み開始…
深夜まで宴は続きました。まだまだ若い証拠かな(笑
今年は、卒業して20年らしいので、集まれる人はまた2月末の再会を約束し無理な人はまた次回開催に会おうと約束し解散しました。
今回参加出来なかった人もまた次回会えるといいなと思います。
学園の麻生さんにも急遽の開催だったのに迅速に対応して頂きお世話になりました。
有難う御座います。
また次回の際にも宜しくお願い致します。

麗澤瑞浪25期同窓会

30周年1年前から、保護者としてもお世話になっていた、同級生を中心にLINEを使った呼びかけを始めました。
先輩方が卒業式の前日に同窓会をしているのを知りながら、卒業式当日が金曜日だったこともあり、卒業式当日の夜に同窓会をしました。
卒業式は平日だったので、参加できなかった人も、同窓会にはたくさん駆けつけてくれま
した。また、近くに住む女性は、夜の同窓会には参加できないけどと、卒業式、記念会食
に駆けつけてくれました。
卒業式は、大変厳かな雰囲気の中で、卒業生の答辞が素晴らしく、涙を流しそうになって
しまうほどでした。卒業生の姿を見ながら、自分たちがここまで出来ていたかなと不安に
なるぐらい素晴らしい卒業式でした。
記念会食は、懐かしいすきやき。在校生の出し物も元気よく、自分たちのころを思い出し
てしまいます。
同窓会は、土岐の旅館で。
一瞬名前がわからない人もいましたが、すぐ高校生時代に戻って、楽しく過ごしました。
旅館のはからいで、一室を使って残れる人は、時間の許す限り話し込んでました。
元気をもらって、また、頑張ります。
LINEもつながったので、同窓会つながりは、まだまだ続きます。
10年と言わず、5年後ぐらいにまた、やりたいですね。
ありがとうございました。
全日制25期 幹事 大塚 裕

麗澤瑞浪35期同窓会

この度卒業20周年という事で、卒業式と記念会食に参加させて頂きました。
式に参加し、20年前の私達より生徒はしっかりしていて、
ちゃんと後輩達が育っているんだなと感じました。
記念会食も懐かしく当時の事を思い出しながら食べていたせいなのか、
歳のせいかわかりませんが、
食べきれず、楽しい時間となりました。
ほぼ全寮制であった私達の時代とは違いますが、生徒も多く、学校や寮も綺麗になり、
当時の感じと変わっていて驚く部分とすこし寂しい部分もありますが、
そういったことを話しながらまた10年後の30周年に元気に集まれたら良いなと思います。
夜は名古屋で同窓会を開催致しました。
昼間とは違い40人位の同級生が集まり、当時の先生4名にご参加頂き、
また違う雰囲気で楽しい時間となりました。
来年度で40歳になり、平成最後の年という節目に良い会ができた事
開催する為に色々ご協力頂いた関係者の方々感謝したいと思います
そろそろ人生の折り返し付近となり、色々考えることも
変わり、3年か4年に一度は開催したいと思います。

麗澤瑞浪高校35期 川﨑匡剛

みずこう51期成人式

平成31年1月13日(日)に、瑞浪市文化センターで成人式が開催されました。式典に合わせ午後から麗澤瑞浪中学校27期卒業生は中日本生涯学習センターで成人式記念同窓会を開催しました。中学校の時にお世話になった先生にも参加していただき、58名で懐かしく楽しい時間を過ごすことができました。

全日制24期 錬成クラス同窓会 名古屋にて開催

2018年11月3日、卒業時の錬成クラス在籍者による同窓会を名古屋で開催しました。

 東は青森から西は愛媛まで、32人中20人と多くの同級生が集まりました。多くのメンバーが2月の卒後30周年記念同窓会に参加できず、熱の冷めやらぬ今年中に再会したいものと名簿作りから始め、おかげで予想を超える参加人数で開催することができました。

 当日は、清水先生、山本(旧姓:金原)先生、野中先生と、各学年で担任頂いた御三名をお迎えできました。また卒業以来初めて会うメンバーも多く、お互いの近況を参加者全員で共有し、驚き懐かしみ、また恥ずかしい話題などが飛び交い大変盛り上がりました。

  二次会のカラオケにも清水先生を含む20人が参加し、文化祭や修学旅行時を彷彿させる歌声に酔いしれ、また三次会は遠方からの宿泊者を中心に当時の裏話や最近の教育論などディープな話題で盛り上がりました。

 次の日は清水先生を含め10人で2018年6月に復元公開されたばかりの名古屋城本丸御殿を見学し、のんびり修学旅行気分に浸りました。 卒業後の人生や経緯は違っても、3年間共有した思い出はそれらを超越した財産であることを改めて確認し、皆で次回の再会を固く約束して普段の生活に戻っていきました。 次回は5年後の開催を予定しています。残念ながら参加できなかったみんなも、次回はぜひ、ほっこり息の抜ける同窓会にしましょうね!  

(幹事 馬場高志)

全日 4期卒業生越前に集う

廣池千瑛先生が亡くなられて50年、古希を迎えたみずこう4期卒業生が[45名(夫妻1組)]が、11月18日(日)~19日(月)に遠方の長崎や福岡、広島に栃木など全国各地から福井県・越前に集いました。

 恩師の吉村先生に瑞浪から来ていただき、久しぶりの参加者が多くてお互いに昔の面影を辿りながら再会を喜びました。 愛知や三重と関西からの参加者の多くは名古屋からの観光バスで車中から同窓会モードとなり、JR武生駅に集った仲間も加えて観光と学びの後ホテルに向かいました。 最初に大瀧神社・紙祖神岡太神社をボランティアガイドの案内で参拝しました。その後「越前和紙の里」で復元した紙漉き家屋「卯立の工芸館」もガイドの案内と実演を見学し和紙の製作過程を学び、近くのパピルス館でお土産を購入してホテルに向かいました。

しきぶ温泉「湯楽里」自慢の数種のお湯で疲れを癒した後、メインの宴会が始まりました。最初に吉村先生にご挨拶を頂き、幹事の上木氏(越前市)の挨拶と次期幹事の高谷氏(福岡市)の乾杯で宴会が始まりました。内田から昨年の6月に亡くなった故小田実氏の奥様からの電話や、10月に亡くなった高瀬勉氏と今年の6月に亡くなった高橋秀和氏についての紹介をして物故者のご冥福を祈りました。 参加者の近況報告のスピーチ後に各自持参のお土産を交換し、越前の蟹づくしの料理を堪能して時間の過ぎるのを忘れて懇談しました。記念写真撮影後に幹事が手配してくれた二次会の会場でさらに盛り上がりました。

  翌日は戦国大名・朝倉氏5代103年にわたり越前を支配した福井市内一乗谷の資料館でボランティアガイドの説明を頂いた後、遺跡と城下町(武士の家や庶民の家)を散策・見学しました。越前に戻り昼食後そばの里でお土産を購入して武生駅に戻り、電車とバスで家路につくものと別れました。 次回は2年後に九州で再会を約束しました。古希を迎えた年代で遠隔地の同窓会に参加できるのは、本人の健康と家族の理解と協力に、家計のやりくりなどのいろんな条件に恵まれていることを再認識した次第です。

(幹事 内田武良)